年間カリキュラムだけではありません。

予備校と授業の担当講師が一体となって、学力診断テストと学力自己申告シート、そして、志望校などをもとに、予備校の授業のカリキュラム並みの、1回1回の授業ごとのカリキュラムを一人一人に対して作成します。

 

 

個別カリキュラム作成にあたり

(1)学力診断テストで学力レベルを診断

入塾時に受けていただく学力診断テストをもとに、苦手分野と得意分野や、それだけでなく、苦手な問題形式や得意な問題形式なども含めて、学力のレベルを診断します。

学力診断テストの問題のレベル:基礎的な問題、センターレベル、そして、私立の医学レベルの問題を中心に、幅広い難易度の問題で構成されています。

理科の問題の形式:

化学:知識問題、計算問題、論述問題

物理:計算問題、知識問題、論述問題

生物:知識問題、計算問題、論述問題、実験考察問題

 

(2)学力申告シートで合格するための戦略を作成

過去の学習内容を記入していただいた学力自己申告シートも参考にして、合格するための戦略を作成します。

現在の学力が同じ場合でも、それまでの学習方法が違えば、合格するための戦略は当然違ってきます。

例えば、同じ苦手な状態でも、今まであまり学習していない場合と今まで学習している場合では、学習の方法は異なります。

今まで学習しているけれども苦手な場合は、これまでの学習方法で、何がよくなかったのか、何が足りなかったのかをきちんと分析をします。

そして、これまでの学習方法の改善点を具体的に示し、より学習効果の高い予習や復習の方法を指導させていただきます。

 

 

 

 

保護者の皆様へ

大学に入学するまでだけでなく、大学に入学してから、さらには、大学を卒業されて社会に出られてから活躍できる人になっていただきたいと考えております。

具体的には、大学の勉学にも通用する学習方法を身に付けていただき、そして卒業されてからは医学の最新の知識や技術を身に付け、人間性豊かで地域で信頼される良き医師になっていただきたいと考えております。

そのために、合格できる学力とプラスアルファの学力を目指して、指導させていただきます。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 提携学生寮

 

 マンション型寮

 

 

 

 

 お問い合わせ