合格していただく実力を身に付けるために必要なことはすべて授業で講義いたします。

そのために、授業で学習した内容をきちんと定着させることがとても重要です。

 

 

難化している医学部入試

少子化による受験生の減少にもかかわらず、近年の医学部人気のため私立の医学部の受験者数は年々増加傾向にあります。

最近の5年間でも10数パーセント増加しており、私立の医学部の受験がとても厳しいという現状が存在します。

ただ、一方で医学部の定員も増加していますので、志願者が増加した分だけ年々医学部受験の難易度が増しているわけでは決してありません。

しかしながら、医学部の定員の増加は少しずつ小幅になっており、そして、国の政策としての医学部の定員増加は2019年度までの限定的なものであります。

ですから、今後私立の医学部の受験がさらに厳しくなる可能性が存在します。

 

 

 

 

 

 

この2つのことは当たり前ではありますが、決して容易なことではありません。

そして医学部入試においても、合格するためにはとても大きなかぎを握ります。

そのためには、「プラスアルファの講師力、授業力、そして、合格できる学習方法」がとても重要になります。

合格できる学力を身に付けるために必要なことすべてとプラスアルファを授業で講義します。

そして、授業で学習した内容をしっかりと定着させていきます。

 

 

 

 

 

「基礎を重視しながら確かな実力の養成」、「志望校の選択」、「大学別の対策」の3つのバランスを取り、学習を進めていきます。

一番重要なのは、言うまでもなく、「きちんと力をつけること(確かな実力の養成)」です。

 

 

 

 

 

「年間カリキュラム」と「予備校の一斉授業並みの1回1回の授業ごとのカリキュラム」を一人一人に対して作成します。

年間カリキュラムだけではありません。

予備校と授業の担当講師が一体となって、学力診断テストと学力自己申告シート、そして、志望校などをもとに、予備校の授業のカリキュラム並みの、1回1回の授業ごとのカリキュラムを一人一人に対して作成します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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