年々難化している医学部受験において、夏こそほかの受験生よりリードを広げるチャンスです!

自分の理解度を確認しながら授業のスピードを調節してくれる個別指導で、苦手教科だけでなく、得意教科も講師と二人三脚で学習を行い、合格への道を確実に進みましょう。

 

夏期講習の途中からの受講開始も、随時行っております。

 

 

授業で学習した内容が7割、8割くらい自分でもできるようになってもらえれば、例年、入校時の偏差値が50くらいであれば、ほとんどの受験生が偏差値70を超えていただいています。入校時の偏差値が60くらいであれば、ほとんどの受験生が偏差値70を大きく超えていただいています。基礎の徹底した確認、質の高い問題(ある問題を解けるようになるとほかのいくつかの入試問題も解けるようになる質の高い問題、思考力を伸ばすのに最適な問題など)を厳選して使用、難易度が高い問題を簡単に解く解法、定着率が上がる予習、復習の仕方、2種類のカリキュラムの作成、各講師の授業の管理など、さまざまな点を行い、上記の偏差値を取っていただいています。すべての教科で、きめの細かい指導を行いますが、特に物理、数学に関しましては、東大理V、京大医学部までも、指導可能であり、苦手な受験生から、得意な受験生まで、よりきめの細かい指導を行っています。

 

塾、予備校の一斉授業と当予備校の個別指導の組み合わせで学習していただくこともできます。

 

無料の体験授業を随時実施いたしております。

 

夏期講習の個別説明会を随時開催いたしております。

 

 

 

 

 

 

対象:高卒生、高3生、高2生、高1生、中3生

科目:数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会の中から自由に選択していただきます。

 

夏期講習の途中からの受講開始も、随時行っております。

 

 

 

次のような受験生に、1対1の個別指導の夏期講習をお勧めします。

 

高卒生、高3生

例えば、

○振り返ると、1学期があっという間に終わってしまい、思っていたほど成績が上がっていない。模試などの成績を大きく上げ、そして、とにかく合格したい。

○夏の重要なこの時期に、苦手教科、苦手分野に集中して取り組み、得点が稼げる教科にレベルアップしたい。

○得意な教科、得意な分野は、質の高い良問を使った学習で、本番で大きく差がつけれるだけの応用力、実践力をつけたい。

○自分としては、きちんと学習を進めてきたつもりであるが、きちんと理解できているのか、そして、その学習が定着してきちんと自分でもできるようになっているのか、細かいフォローを受けてみたい。

○大学別の対策を他の受験生よりも早く、夏のこの時期から始めたい。

詳細は、下記の「夏期講習の個別指導の授業概要の例」をご覧ください。

 

 

高2生、高1生、中3生

自分の理解度を確認しながら授業のスピードを調節してくれる個別指導で、苦手教科だけでなく、得意教科も講師と二人三脚で学習を進めていきましょう。

○苦手教科、苦手分野に集中して取り組み、苦手教科、苦手分野の基礎を固め、典型問題を解けるようにしましょう。

○理解できているはずだが、いざ解こうとするときちんと解くことが出来ない。理解できたことを自分でもできるようにするために、そして、定着させるために、反復練習、そして、正しい学習方法で復習を行いましょう。具体的な方法は、夏期講習の説明会でお伝えします。

詳細は、下記の「夏期講習の個別指導の授業概要の例」をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

大手の予備校講師や有名予備校の講師が、基礎を重視し、そして、きめの細かい授業を、あなたのためだけに行います。

●どのような問題を解けるようにすれば、合格できるのか、さらに言えば、本番で、どのような問題で合否が大きく左右されたり、または、どのような問題が大きく差が付く難しめの問題なのか、など医学部受験に精通した講師。

●それだけでなく、どのような学力を身に付ければ、本番で合否が大きく左右されたり、大きく差が付く難しめの問題を、試験で実際に解くことが出来るようになるのか、までも熟知した講師。

医学部の全国模試の問題を作成している講師。複数回的中したことがあります。

このような講師が、1対1の個別で、講義、指導します。

 

 

 

 

 

 

下記の授業は、1対1の個別指導ですので、あくまでも一つの例です。

現役生で合格していただく、または、高卒生であれば1年で合格していただくための授業内容です。

 

●学力自己申告シート(これまでの学習状況)

●学力診断テスト(現在の学力)

●志望校(私立の医学部のどの大学が志望校なのか、または、私立の医学部なのか国公立の医学部なのか、または、歯学部、薬学部、東大京大など)

などにより、予備校の一斉授業並みの1回1回の授業のカリキュラムを一人一人に対して作成します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

医学部合格対策授業

各授業の詳細な内容は、下記に記載しています。

○医学部入試を突破するために必要な内容を幅広く扱う授業(高卒生、高3生(高2生、高1生にとっては、ハイレベルです))

○基礎力完成授業(高卒生、高3生、高2生、高1生、中3生)

○得意教科重点授業(高卒生、高3生、高2生)

 

短期集中授業

各授業の詳細な内容は、下記に記載しています。

○基礎力完成授業(高卒生、高3生、高2生、高1生、中3生)

○得意教科重点授業(高卒生、高3生、高2生)

○夏休み明けの実力テストの対策授業(高2生、高1生)

○理科先取り授業(高3生、高2生)

 

 

 

 

医学部合格対策授業

 

下記のすべての授業で、

●学力自己申告シート(これまでの学習状況)

●学力診断テスト(現在の学力)

●志望校(私立の医学部のどの大学が志望校なのか、または、私立の医学部なのか国公立の医学部なのか、または、歯学部、薬学部、東大京大など)

などにより、予備校の一斉授業並みの1回1回の授業のカリキュラムを一人一人に対して作成します。

 

 

 

下記の授業は、1対1の個別指導ですので、あくまでも一つの例です。

 

医学部入試を突破するために必要な内容を幅広く扱う授業(高卒生、高3生、高2生、高1生)

医学部入試を突破するために必要な内容を基礎から応用、実践問題まで幅広く扱い、この夏で得点力を大幅に上げていきます。苦手な分野、苦手な問題(例えば、論述問題、グラフを選ぶ問題、文章選択の問題など)を克服し、そして、典型問題、そして、過去問レベルの問題、そして、プラスアルファの問題(本番で合否を大きく左右したり、大きく差が付きやすい、少し難しめの問題)というように着実にステップアップしていける授業内容です。高2生、高1生は、学校で履修済みの範囲内で学習を行うことが多くなり、かつ、詳細な内容は、一人一人に対して異なりますが、ややハイレベルな内容になります。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

 

 

基礎力完成授業(高卒生、高3生、高2生、高1生、中3生)

私立の医学部でも、基礎的な問題は出題されます。合格するためには、そのような基本的な問題で確実に得点を取る必要があります。夏のこの時期に、苦手な教科や苦手な分野の基礎をじっくりと作っていく授業内容です。高卒生、高3生は、高校の全範囲で、そして、高2生、高1生、中3生は、学校で履修済みの範囲で、苦手な教科や苦手な分野を中心とするカリキュラムを作成します。

上記は、私立の医学部中心の内容ですが、私立の医学部、国公立の医学部、歯学部、薬学部、東大京大などの志望校、そして、これまでの学習状況、学力診断テストなどにより、一人一人の授業内容は異なります。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

 

 

得意教科重点授業(高卒生、高3生、高2生)

私立の医学部では、大学によりもちろん傾向は異なりますが、一方で、多くの私立の医学部で、典型的な標準問題や典型的な応用問題が出題されやすいという共通した傾向もあります。典型的な応用問題といいますのは、少し難しめ、だけどどこかで見たことがあるような問題のことです。得意教科や得意分野においては、そのような本番で差が付きやすい少し難しめの問題で、本番で他の受験生に対して差をつけることが出来るだけの実力をつける授業内容です。

上記は、私立の医学部中心の内容ですが、私立の医学部、国公立の医学部、歯学部、薬学部、東大京大などの志望校、そして、これまでの学習状況、学力診断テストなどにより、一人一人の授業内容は異なります。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

 

 

短期集中授業

 

基礎力完成授業(高卒生、高3生、高2生、高1生、中3生)

私立の医学部でも、基礎的な問題は出題されます。合格するためには、そのような基本的な問題で確実に得点を取る必要があります。夏のこの時期に、苦手な教科や苦手な分野の基礎を短期集中で克服する授業内容です。高卒生、高3生は、高校の全範囲で、そして、高2生、高1生、中3生は、学校で履修済みの範囲で、苦手な教科や苦手な分野を中心とするカリキュラムを作成します。

上記は、私立の医学部中心の内容ですが、私立の医学部、国公立の医学部、歯学部、薬学部、東大京大などの志望校、そして、これまでの学習状況、学力診断テストなどにより、一人一人の授業内容は異なります。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

 

 

得意教科重点授業(高卒生、高3生、高2生)

私立の医学部では、大学によりもちろん傾向は異なりますが、一方で、多くの私立の医学部で、典型的な標準問題や典型的な応用問題が出題されやすいという共通した傾向もあります。典型的な応用問題といいますのは、少し難しめ、だけどどこかで見たことがあるような問題のことです。得意教科や得意分野においては、そのような本番で差が付きやすい少し難しめの問題で、本番で他の受験生に対して差をつけることが出来るだけの実力を短期集中でつける授業内容です。

上記は、私立の医学部中心の内容ですが、私立の医学部、国公立の医学部、歯学部、薬学部、東大京大などの志望校、そして、これまでの学習状況、学力診断テストなどにより、一人一人の授業内容は異なります。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

 

 

夏休み明けの実力テストの対策授業(高2生、高1生)

多くの高校では、夏休み明けに、実力テスト(高校によっては、課題テストという名前かもしれません。)が行われます。定期テストよりも、問題が難しく、かつ、何よりも、テスト範囲が広いため、自分で実力テストの対策を行うのは大変だと思われます。実力テストの広い範囲において、基礎から応用まで幅広い難易度の問題、かつ、質の高い良問を使って、実力テストの対策を行います。学習到達度が高い場合は、高2生であれば、入試問題より難しい問題を扱う場合もあります。定期テストの対策も大学受験に直結する部分もありますが、実力テストの対策で幅広い範囲の学習をきちんと行うことが、高校3年間の全範囲が試験範囲である大学入試の受験勉強により直結します。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物

 

 

 

理科先取り授業(高3生、高2生)

私立の医学部では、半分弱の大学で、数学100点、理科1科目100点というように、理科1科目の配点が数学と同じです。理科2科目の配点は数学の2倍もあります。そして、数学は、高3では入試問題を使った演習授業が多くの高校で行われるのに対して、理科は、受験の直前まで教科書を使った授業が終わりません。現役生と高卒生では、理科の完成度に大きな差が付き、このことが一般入試における現役生の合格率を低くしているとても大きな要因であると思われます。私立の医学部の多くの中位校においては、一般入試の合格者に占める現役生の割合は、約1割〜3割になります。

推薦入試以外に、一般入試でも、現役生で合格を目指すためには、学校の理科の授業の先取りが欠かせません。例えば、高2の夏休み、高2〜高3にかけての春休み、高3の夏休みなどを利用し、高3の夏休みが終わるまでに、理科の全範囲の基礎力、応用力実践力の養成がとても重要になります。

高2の夏休み、高2〜高3にかけての春休みの先取り:高3で学習する範囲の学習をスムーズに進めることが出来ます。

高3の夏休みの先取り:理科は、学校の授業が受験直前の高3の11月ごろにしか終わらない学校が多いなか、8月に全範囲を終わらせることが出来ます。

したがって、多くの受験生は、理科の学校の授業が終わる11月以降にしか、理科の過去問を本格的には始めることが出来ませんが、理科の先取りにより、高3の2学期の早目の段階からでも、理科の過去問を本格的に始めることが可能になります。

高2、高3の夏休みに、理科の先取りを行い、理科の全範囲の基礎力、応用力実践力の養成を行う授業内容です。

【科目】化学、物理、生物

 

 

 

 

 

 

 提携学生寮

 

 マンション型寮

 

 

 

 

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