年々難化している医学部受験において、冬期、直前のこの時期は、ほかの受験生より合格の可能性を飛躍的に上げるチャンスです!

自分の理解度を確認しながら授業のスピードを調節してくれる個別指導で、苦手教科だけでなく、得意教科も講師と二人三脚で学習を行い、合格への道を確実に進みましょう。

 

冬期講習、直前講習の途中からの受講開始も、随時行っております。

 

 

授業で学習した内容が7割、8割くらい自分でもできるようになってもらえれば、例年、入校時の偏差値が50くらいであれば、ほとんどの受験生が偏差値70を超えていただいています。入校時の偏差値が60くらいであれば、ほとんどの受験生が偏差値70を大きく超えていただいています。基礎の徹底した確認、質の高い問題(ある問題を解けるようになるとほかのいくつかの入試問題も解けるようになる質の高い問題、思考力を伸ばすのに最適な問題など)を厳選して使用、難易度が高い問題を簡単に解く解法、定着率が上がる予習、復習の仕方、2種類のカリキュラムの作成、各講師の授業の管理など、さまざまな点を行い、上記の偏差値を取っていただいています。すべての教科で、きめの細かい指導を行いますが、特に物理、数学に関しましては、東大理V、京大医学部までも、指導可能であり、苦手な受験生から、得意な受験生まで、よりきめの細かい指導を行っています。

 

塾、予備校の一斉授業と当予備校の個別指導の組み合わせで学習していただくこともできます。

 

無料の体験授業を随時実施いたしております。

 

冬期講習、直前講習の個別説明会を随時開催いたしております。

 

 

 

 

 

 

対象:高卒生、高3生、高2生、高1生、中3生

科目:数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会の中から自由に選択していただきます。

 

冬期講習、直前講習の途中からの受講開始も、随時行っております。

 

 

 

次のような受験生に、1対1の個別指導の冬期講習、直前講習をお勧めします。

 

高卒生、高3生

過去問を中心とする対策、そして、苦手分野の強化、得意分野のさらなる強化、さらには、傾向が似た問題や予想問題なども使った仕上げ、などにより、ほかの受験生より合格の可能性を飛躍的に上げたい。

より具体的には、

○過去問を中心とする大学別の対策授業として、過去問の解説だけでなく、過去問が解けるようになるだけの、例えば、基本事項のチェック、類題、傾向が似た他大学の問題、予想問題などの指導を受けてみたい。

○本番で差が付きやすい問題、合否を大きく左右する問題などを集中して解き、そして、予想問題などにも取り組みたい。

○苦手分野だけでなく、自分が苦手な問題(例えば、論述問題、グラフを選ぶ問題、文章選択の問題など)などに集中して取り組み、得点が稼げる分野、問題に仕上げていきたい。

○振り返ると、2学期があっという間に終わってしまった。2学期に学習した応用力実践力をきちんと定着させ、本番で合格点が取れるだけの対策、仕上げを行いたい。

 

高2生、高1生、中3生

○苦手教科、苦手分野に集中して取り組み、得点が稼げる教科にレベルアップしていきたい。

○自分としては、きちんと学習を進めているつもりではあるが、きちんと理解できているのか、その学習が定着してきちんと自分でもできるようになっているのか、細かいフォローを受けてみたい。

○愛知医科大学、藤田保健衛生大学など、志望校ごとに異なる、合格するための戦略的な学習方法を会得したい。

 

詳細は、下記の「冬期講習、直前講習の個別指導の授業概要の例」をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大手の予備校講師や有名予備校の講師が、基礎を重視し、そして、きめの細かい授業を、あなたのためだけに行います。

●どのような問題を解けるようにすれば、合格できるのか、さらに言えば、本番で、どのような問題で合否が大きく左右されたり、または、どのような問題が大きく差が付く難しめの問題なのか、など医学部受験に精通した講師。

●それだけでなく、どのような問題を実際演習すれば、本番で合否が大きく左右されたり、大きく差が付く難しめの問題を、試験で実際に解くことが出来るようになるのか、までも熟知した講師。

医学部の全国模試の問題を作成している講師。複数回的中したことがあります。

このような講師が、1対1の個別で、講義、指導します。

 

 

 

 

 

 

下記の授業は、1対1の個別指導ですので、あくまでも一つの例です。

現役生で合格していただく、または、高卒生であれば1年で合格していただくための授業内容です。

 

●学力自己申告シート(これまでの学習状況)

●学力診断テスト(現在の学力)

●志望校(私立の医学部のどの大学が志望校なのか、または、私立の医学部なのか国公立の医学部なのか、または、歯学部、薬学部、東大京大など)

などにより、予備校の一斉授業並みの1回1回の授業のカリキュラムを一人一人に対して作成します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

医学部合格対策授業

各授業の詳細な内容は、下記に記載しています。

○大学別の対策授業(高卒生、高3生)

○医学部入試を突破するために必要な内容を幅広く扱う授業(高2生、高1生)

 

 

短期集中授業

各授業の詳細な内容は、下記に記載しています。

○苦手な分野、そして苦手な問題を克服する授業(高卒生、高3生)

○得意教科重点授業(高卒生、高3生)

○基礎力完成授業(高2生、高1生、中3生)

○得意教科重点授業(高2生、高1生)

○冬休み明けの実力テストの対策授業(高2生、高1生)

○理科先取り授業(高2生)

 

 

 

医学部合格対策授業

 

下記のすべての授業で、

●学力自己申告シート(これまでの学習状況)

●学力診断テスト(現在の学力)

●志望校(私立の医学部のどの大学が志望校なのか、または、私立の医学部なのか国公立の医学部なのか、または、歯学部、薬学部、東大京大など)

などにより、予備校の一斉授業並みの1回1回の授業のカリキュラムを一人一人に対して作成します。

 

 

 

下記の授業は、1対1の個別指導ですので、あくまでも一つの例です。

 

大学別の対策授業(高卒生、高3生)

過去問を中心とする大学別の対策を行います。大学ごとの問題の特徴、問題のくせなどに慣れ、そして、自分の現在の実力や苦手な分野、苦手な問題を再発見するために過去問を解くことは重要です。過去問を解くことにより、苦手な分野だけでなく、よく出題される問題で、自分がどの問題でよく間違えるのか、自分が苦手な問題(例えば、論述問題、グラフを選ぶ問題、文章選択の問題など)を発見することもできます。ですから、対策としましては、過去問を解くだけでなく、再発見された苦手な分野や苦手な問題を、今まで使ってきた問題集、傾向が似た大学の過去問、予想問題などを使って、強化していきます。予想問題は、本番で差が付きやすい問題、合否を大きく左右する問題、得意な分野などをさらに強化するためなどでも使用します。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

高卒生、高3生、高2生、高1生、中3生に関わらず、例えば、授業の例である「大学別の対策授業」と「苦手な分野、そして、苦手な問題を克服する授業」(高卒生、高3生)など、いくつかの授業内容を並行して、授業を進めていくことが多くなります。

 

 

 

医学部入試を突破するために必要な内容を幅広く扱う授業(高2生、高1生)

医学部入試を突破するために必要な内容を基礎から応用、実践問題まで幅広く扱い、この冬で得点力を大幅に上げていきます。基礎から積み上げ、そして、典型問題、そして、過去問レベルの問題、そして、プラスアルファの問題(本番で合否を大きく左右したり、大きく差が付きやすい、過去問よりも少し難しめの問題)というように着実にステップアップしていける授業内容です。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

冬期講習ではなく、通常授業では、現役生の授業は、大きく分けて次の内容になります。

○1番重要なのは、学校の授業の進度に合わせた学習

○次に重要なのは、学校の授業ですでに終わっている範囲の学習

○そして、学校の授業の先取り

詳細は、年度途中のご入校をご覧ください。

 

 

 

 

 

短期集中授業

 

下記のすべての授業で、

●学力自己申告シート(これまでの学習状況)

●学力診断テスト(現在の学力)

●志望校(私立の医学部のどの大学が志望校なのか、または、私立の医学部なのか国公立の医学部なのか、または、歯学部、薬学部、東大京大など)

などにより、予備校の一斉授業並みの1回1回の授業のカリキュラムを一人一人に対して作成します。

 

 

 

下記の授業は、1対1の個別指導ですので、あくまでも一つの例です。

 

苦手な分野、そして苦手な問題を克服する授業(高卒生、高3生)

私立の医学部でも、基礎的な問題は出題されます。合格するためには、そのような基本的な問題で確実に得点を取る必要があります。苦手な分野、苦手な問題(例えば、論述問題、グラフを選ぶ問題、文章選択の問題など)を短期集中で克服する授業内容です。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

高卒生、高3生、高2生、高1生、中3生に関わらず、例えば、授業の例である「大学別の対策授業」と「苦手な分野、そして、苦手な問題を克服する授業」(高卒生、高3生)など、いくつかの授業内容を並行して、授業を進めていくことが多くなります。

 

 

 

得意教科重点授業(高卒生、高3生)

私立の医学部では、傾向は大学によりもちろん異なりますが、一方で、多くの私立の医学部で、典型的な標準問題や典型的な応用問題が出題されやすいという共通した傾向もあります。典型的な応用問題といいますのは、少し難しめ、だけどどこかで見たことがあるような問題のことです。得意教科や得意分野においては、そのような本番で差が付きやすい少し難しめの問題で、本番で他の受験生に対して差をつけることが出来るだけの実力を短期集中でつける授業内容です。志望校の過去問、傾向が似た大学の過去問、予想問題などを使用します。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

 

 

基礎力完成授業(高2生、高1生、中3生)

私立の医学部でも、基礎的な問題は出題されます。合格するためには、そのような基本的な問題で確実に得点を取る必要があります。冬期講習で、苦手な教科や苦手な分野の基礎を短期集中で作る授業内容です。一方で、冬のこの時期から、苦手な教科や苦手な分野の基礎をじっくりと作っていく授業も行っています。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

 

 

得意教科重点授業(高2生、高1生)

私立の医学部では、傾向は大学によりもちろん異なりますが、一方で、多くの私立の医学部で、典型的な標準問題や典型的な応用問題が出題されやすいという共通した傾向もあります。典型的な応用問題といいますのは、少し難しめ、だけどどこかで見たことがあるような問題のことです。得意教科や得意分野においては、そのような本番で差が付きやすい少し難しめの問題で、他の受験生に対して差をつけることが出来るだけの実力を短期集中でつける授業内容です。一方で、冬のこの時期から、そのような本番で差が付きやすい少し難しめの問題で、本番で他の受験生に対して差をつけることが出来るだけの実力をじっくりと作っていく授業も行っています。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

 

 

冬休み明けの実力テストの対策授業(高2生、高1生)

多くの高校では、冬休み明けに、実力テスト(高校によっては、課題テストという名前かもしれません。)が行われます。定期テストよりも、問題が難しく、かつ、何よりも、テスト範囲が広いため、自分で実力テストの対策を行うのは大変だと思われます。実力テストの広い範囲において、基礎から応用まで幅広い難易度の問題、かつ、質の高い良問を使って、実力テストの対策を行います。学習到達度が高い場合は、入試問題より難しい問題を扱う場合もあります。定期テストの対策も大学受験に直結する部分もありますが、実力テストの対策で幅広い範囲の学習をきちんと行うことが、高校3年間の全範囲が試験範囲である大学入試の受験勉強にもより直結します。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物

 

 

 

理科先取り授業(高2生)

私立の医学部では、半分弱の大学で、数学100点、理科1科目100点というように、理科1科目の配点が数学と同じです。理科2科目の配点は数学の2倍もあります。そして、数学は、高3では入試問題を使った演習授業が多くの高校で行われるのに対して、理科は、受験の直前まで教科書を使った授業が終わりません。現役生と高卒生では、理科の完成度に大きな差が付き、このことが一般入試における現役生の合格率を低くしているとても大きな要因であると思われます。私立の医学部の多くの中位校においては、一般入試の合格者に占める現役生の割合は、1割〜3割くらいになります。

推薦入試以外に、一般入試でも、現役生で合格を目指すためには、学校の理科の授業の先取りが欠かせません。例えば、高2の冬休み、高2〜高3にかけての春休み、高3の夏休みなどを利用し、高3の夏休みが終わるまでに、理科の全範囲の基礎力、応用力実践力の養成を行うことがとても重要になります。

高2の冬休み、高2〜高3にかけての春休みの先取り:高3で学習する範囲の学習をスムーズに進めることが出来ます。

高3の夏休みの先取り:理科は、学校の授業が受験直前の高3の11月ごろにしか終わらない学校が多いなか、8月に全範囲を終わらせることが出来ます。

したがって、多くの受験生は、理科の学校の授業が終わる11月以降にしか、理科の過去問を本格的には始めることが出来ませんが、理科の先取りにより、高3の2学期の早目の段階からでも、理科の過去問を本格的に始めることが可能になります。

高2の冬休みに、理科の先取りを行い、理科の基礎力、応用力実践力の養成を行う授業内容です。

【科目】化学、物理、生物

 

 

 
 

 

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