年々難化している医学部受験において、高卒生、新高3生の方は、4月の開講時点である程度の基礎ができていると、合格の可能性を大きく上げることが出来ます。

といいますのは、4月の開講時点では、大学入試までに明らかに1年もなく、4月の開講時点で基礎をいちから作っていく場合と、4月の開講時点である程度の基礎ができている場合では、受験時における完成度が大きく異なるからです。春期の過ごし方は、医学部入試の合否にとても大きな影響を与えます。

 

春期講習の途中からの受講開始も、随時行っております。

 

 

授業で学習した内容が7割、8割くらい自分でもできるようになってもらえれば、例年、入校時の偏差値が40〜50くらいであれば、ほとんどの受験生が偏差値65〜70を超えていただいています。入校時の偏差値が60くらいであれば、ほとんどの受験生が偏差値70を大きく超えていただいています。基礎の徹底した確認、質の高い問題(ある問題を解けるようになるとほかのいくつかの入試問題も解けるようになる質の高い問題、思考力を伸ばすのに最適な問題など)を厳選して使用、難易度が高い問題を簡単に解く解法、定着率が上がる予習、復習の仕方、2種類のカリキュラムの作成、各講師の授業の管理など、さまざまな点を行い、上記の偏差値を取っていただいています。すべての教科で、きめの細かい指導を行いますが、東大理V、京大医学部までも、指導可能であり、苦手な受験生から、得意な受験生まで、よりきめの細かい指導を行っています。

 

塾、予備校の一斉授業と当予備校の個別指導の組み合わせで学習していただくこともできます。

 

無料の体験授業を随時実施いたしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

対象:高卒生、新高3生、新高2生、新高1生

科目:数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会の中から自由に選択していただきます。

 

春期講習の途中からの受講開始も、随時行っております。

 

 

 

 

 

大手の予備校講師や有名予備校の講師が、基礎を重視し、そして、きめの細かい授業を、あなたのためだけに行います。

●どのような問題を解けるようにすれば、合格できるのか、さらに言えば、本番で、どのような問題で合否が大きく左右されたり、または、どのような問題が大きく差が付く難しめの問題なのか、など医学部受験に精通した講師。

●それだけでなく、どのような問題を実際演習すれば、本番で合否が大きく左右されたり、大きく差が付く難しめの問題を、試験で実際に解くことが出来るようになるのか、までも熟知した講師。

医学部の全国模試の問題を作成している講師。複数回的中したことがあります。

このような講師が、1対1の個別で、講義、指導します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

下記の授業は、1対1の個別指導ですので、あくまでも一つの例です。

例えば、下記の授業の例である「苦手な分野、または、苦手な問題を克服する授業」と「春休み明けの実力テストの対策授業」と「理科の先取り授業」(新高3生)など、いくつかの授業内容を並行して、授業を進めていくことが多くなります。

現役生で合格していただく、または、高卒生であれば1年で合格していただくための授業内容です。

 

●学力自己申告シート(これまでの学習状況)

●学力診断テスト(現在の学力)

●志望校(私立の医学部のどの大学が志望校なのか、または、私立の医学部なのか国公立の医学部なのか、または、歯学部、薬学部、東大京大など)

などにより、予備校の一斉授業並みの1回1回の授業のカリキュラムを一人一人に対して作成します。

 

 

 

 

 

 

 

医学部に合格するための授業

各授業の詳細な内容は、下記に記載しています。

高卒生

○苦手な分野、または、苦手な問題を克服する授業

○1学期の授業内容を先取りで学習する授業

○得意分野重点授業

 

新高3生、新高2生、新高1生

現役生の1学期、2学期、3学期などの通常授業では、

1学校の授業の進度に合わせた学習

2学校で既習の範囲の学習

3先取り授業

の1、2、3の優先順位で、かつ、同時にいくつかを並行して進めていきます。

詳しくは、現役生の方をご覧ください。

○苦手な分野、または、苦手な問題を克服する授業

○春休み明けの実力テストの対策授業

○理科の先取り授業(新高3生)

○医学部入試を突破するために必要な内容を幅広く扱う授業

○得意分野重点授業

 

 

 

医学部に合格するための授業

 

下記のすべての授業で、

●学力自己申告シート(これまでの学習状況)

●学力診断テスト(現在の学力)

●志望校(私立の医学部のどの大学が志望校なのか、または、私立の医学部なのか国公立の医学部なのか、または、歯学部、薬学部、東大京大など)

などにより、予備校の一斉授業並みの1回1回の授業のカリキュラムを一人一人に対して作成します。

 

 

 

下記の授業は、1対1の個別指導ですので、あくまでも一つの例です。

 

 

高卒生

苦手な分野、または、苦手な問題を克服する授業

私立の医学部でも、基礎的な問題は出題されます。合格するためには、そのような基礎的な問題で確実に得点を取ることが必要です。そして、標準的な入試問題でどれだけ部分点が取れるかで、合否が大きく決まります。苦手な分野がありますと、本番で、基礎的な問題だけでなく、標準的な問題においても、とても大きな差が付きます。入試でよく出題される問題であり、かつ、苦手な分野、苦手な問題(例えば、論述問題、グラフを選ぶ問題、文章選択の問題など)を短期集中で克服する授業内容です。そして、苦手な分野、苦手な問題において、少なくとも春期にある程度の基礎を作ります。

上記は、私立の医学部中心の内容ですが、私立の医学部、国公立の医学部、歯学部、薬学部、東大京大などの志望校、そして、これまでの学習状況、学力診断テストなどにより、一人一人の授業内容は異なります。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

 

 

1学期の授業内容を先取りで学習する授業

上記の「苦手な分野、または、苦手な問題を克服する授業」は、苦手な分野、苦手な問題などがはっきりしている場合に行います。苦手な分野、苦手な問題がはっきりしない場合、または、全体的に基礎の底上げが必要な場合などは、基礎を徹底的に固める1学期の授業内容を先取りで行います。春期講習の分だけ1学期の回数を増やして基礎をじっくり作っていくか、または、春期講習から1学期の授業内容を始めた分1学期の終了を早めにスライドさせるかは、一人一人の学習状況に応じて決めさせていただきます。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

 

 

得意分野重点授業

私立の医学部では、傾向は大学によりもちろん異なりますが、一方で、多くの私立の医学部で、典型的な標準問題や典型的な応用問題が出題されやすいという共通した傾向もあります。典型的な応用問題といいますのは、少し難しめ、だけどどこかで見たことがあるような問題のことです。得意教科や得意分野においては、応用問題、実践的な問題、そして、そのような本番で差が付きやすい少し難しめの問題などを扱います。

上記は、私立の医学部中心の内容ですが、私立の医学部、国公立の医学部、歯学部、薬学部、東大京大などの志望校、そして、これまでの学習状況、学力診断テストなどにより、一人一人の授業内容は異なります。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

 

 

 

新高3生、新高2生、新高1生

苦手な分野、または、苦手な問題を克服する授業

私立の医学部でも、基礎的な問題は出題されます。合格するためには、そのような基礎的な問題で確実に得点を取ることが必要です。そして、標準的な入試問題でどれだけ部分点が取れるかで、合否が大きく決まります。苦手な分野がありますと、本番で、基礎的な問題だけでなく、標準的な問題においても、とても大きな差が付きます。入試でよく出題される問題であり、かつ、苦手な分野、苦手な問題(例えば、論述問題、グラフを選ぶ問題、文章選択の問題など)を短期集中で克服する授業内容です。そして、苦手な分野、苦手な問題において、少なくとも春期にある程度の基礎を作ります。

上記は、私立の医学部中心の内容ですが、私立の医学部、国公立の医学部、歯学部、薬学部、東大京大などの志望校、そして、これまでの学習状況、学力診断テストなどにより、一人一人の授業内容は異なります。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

 

 

春休み明けの実力テストの対策授業

多くの高校では、春休み明けに、実力テスト(高校によっては、課題テストという名前かもしれません。)が行われます。定期テストよりも、問題が難しく、かつ、何よりも、テスト範囲が広いため、自分で実力テストの対策を行うのは大変だと思われます。実力テストの広い範囲において、春休みの宿題も含めて、基礎から応用まで幅広い難易度の問題、かつ、質の高い良問を使って、実力テストの対策を行います。学習到達度が高い場合は、入試問題より難しい問題を扱う場合もあります。定期テストの対策も大学受験に直結する部分もありますが、実力テストの対策で幅広い範囲の学習をきちんと行うことが、高校3年間の全範囲が試験範囲である大学入試の受験勉強にもより直結します。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、国語、社会

 

 

 

理科先取り授業(新高3生)

私立の医学部では、半分弱の大学で、数学100点、理科1科目100点というように、理科1科目の配点が数学と同じです。理科2科目の配点は数学の2倍もあります。そして、数学は、高3では入試問題を使った演習授業が多くの高校で行われるのに対して、理科は、受験の直前まで教科書を使った授業が終わりません。現役生と高卒生では、理科の完成度に大きな差が付き、このことが一般入試における現役生の合格率を低くしているとても大きな要因であると思われます。私立の医学部の多くの中位校においては、一般入試の合格者に占める現役生の割合は、1割〜2割くらいになります。

一般入試で、現役生で合格を目指すためには、学校の理科の授業の先取りが欠かせません。例えば、高2の冬休み、高2〜高3にかけての春休み、高3の夏休みなどを利用し、高3の夏休みが終わるまでに、理科の全範囲の基礎力、応用力実践力の養成を行うことがとても重要になります。

高2の冬休み、高2〜高3にかけての春休みの先取り:高3で学習する範囲の学習をスムーズに進めることが出来ます。

高3の夏休みの先取り:理科は、学校の授業が受験直前の高3の11月ごろにしか終わらない学校が多いなか、8月に全範囲を終わらせることが出来ます。

したがって、多くの受験生は、理科の学校の授業が終わる11月以降にしか、理科の過去問を本格的には始めることが出来ませんが、理科の先取りにより、高3の2学期の早目の段階からでも、理科の過去問を本格的に始めることが可能になります。

新高3の春休みに、理科の先取りを行い、理科の基礎力、応用力実践力の養成を行う授業内容です。

【科目】化学、物理、生物

 

 

 

医学部入試を突破するために必要な内容を幅広く扱う授業

医学部入試を突破するために必要な内容を基礎から応用、実践問題まで幅広く扱い、この冬で得点力を大幅に上げていきます。基礎から積み上げ、そして、典型問題、そして、過去問レベルの問題、そして、プラスアルファの問題(本番で合否を大きく左右したり、大きく差が付きやすい、過去問よりも少し難しめの問題)というように着実にステップアップしていける授業内容です。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

 

 

得意分野重点授業

私立の医学部では、傾向は大学によりもちろん異なりますが、一方で、多くの私立の医学部で、典型的な標準問題や典型的な応用問題が出題されやすいという共通した傾向もあります。典型的な応用問題といいますのは、少し難しめ、だけどどこかで見たことがあるような問題のことです。得意教科や得意分野においては、応用問題、実践的な問題、そして、そのような本番で差が付きやすい少し難しめの問題などを扱います。

上記は、私立の医学部中心の内容ですが、私立の医学部、国公立の医学部、歯学部、薬学部、東大京大などの志望校、そして、これまでの学習状況、学力診断テストなどにより、一人一人の授業内容は異なります。

【科目】数学、英語、化学、物理、生物、小論文、国語、社会

 

 

 

春期講習の途中からの受講開始も、随時行っております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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