医学部医学科

 

愛知医科大学 推薦入試 1名 (受験者1名 合格率100%)

 

 

愛知医科大学     1名

杏林大学       1名

東北医科薬科大学   1名

日本大学       1名

日本医科大学     1名

東海大学       1名

金沢医科大学     2名

大阪医科大学     1名

 

 

まだ確認ができてきない受験生、国公立の医学部の受験生、そして、繰り上げ合格のため、合格者が増える可能性もあります。

 

 

 

医学部医学科以外

 

名古屋大学医学部保健学科 1名

青山学院大学理工学部   1名

立命館大学理工学部    1名

愛知学院歯学部      3名

 

 

 

 

 

医学部医学科

 

富山大学       1名

愛知医科大学     2名

藤田保健衛生大学   1名

杏林大学       1名

北里大学       1名

聖マリアンナ医科大学 1名

東海大学       1名

大阪医科大学     1名

関西医科大学     1名

近畿大学       1名

 

 

 

医学部医学科以外

 

名城大学薬学部    1名

京都薬科大学     1名

帝京大学工学部    1名

東京工芸大学     1名

横浜国立大学経済学部 1名

同志社大学商学部   1名

立命館大学経済学部  1名

 

 

 

 

 

 

 

医学部医学科

 

藤田保健衛生大学 推薦入試 1名 (受験者1名 合格率100%)

 

藤田保健衛生大学 2名 (受験者4名 合格率50%)

兵庫医科大学   1名 (受験者1名 合格率100%)

岩手医科大学   1名 (受験者2名 合格率50%)

北里大学     1名 (受験者2名 合格率50%)

東海大学     2名 (受験者5名 合格率40%)

東京医科大学   1名 (受験者1名 合格率100%)

日本大学     1名 (受験者2名 合格率50%)

 

 

 

医学部医学科以外

 

京都大学工学部           1名(受験者1名 合格率100%)

慶応大学理工学部          1名(受験者1名 合格率100%)

東京歯科大学            1名

愛知学院歯学部           2名

朝日大学歯学部           1名

同志社大学工学部          1名

藤田保健衛生大学医療科学部看護学科 1名

日本福祉大学看護学部        1名

岐阜医療科学大学保健科学部看護学科 1名

鈴鹿医療科学大学看護学部看護学科  1名

 

 

 

 

 

 

 

 

私立の医学部医学科

 

愛知医科大学 推薦入試 1名 (受験者1名 合格率100%)

 

愛知医科大学   2名 (受験者4名 合格率50%)

藤田保健衛生大学 2名 (受験者4名 合格率50%)

岩手医科大学   1名 (受験者2名 合格率50%)(1次合格者)

東京医科大学   1名 (受験者1名 合格率100%)

関西医科大学   1名 (受験者1名 合格率100%)

近畿大学     1名 (受験者1名 合格率100%)

 

合格者がいない大学の合格率は掲載しておりません。

 

 

国公立医学部医学科

 

旭川医科大学 1名 (受験者1名 合格率100%)

 

 

医学部医学科以外

 

東京理科大学薬学部 1名

東京薬科大学    1名

京都薬科大学    1名

東京歯科大学    1名

愛知学院歯学部   1名

 

 

 

 

 

 

 

私立の医学部医学科

 

愛知医科大学   2名 (受験者3名 合格率66.7%)

藤田保健衛生大学 1名 (受験者2名 合格率50%)

順天堂大学    1名 (受験者1名 合格率100%)

日本医科大学   1名 (受験者1名 合格率100%)

東京女子医科大学 1名 (受験者1名 合格率100%)

帝京大学     2名 (受験者2名 合格率100%)

 

 

私立の医学部医学科以外

 

慶応大学薬学部     1名

愛知学院歯学部     1名

東京理科大学理工学部  1名

関西大学工学部     1名

 

国公立

 

京都大学工学部     1名

名古屋大学工学部    1名

 

 

 

 

 

 

 

■私立の医学部
東京慈恵会医科大学1名、順天堂大学1名、東京医科大学1名、日本医科大学1名、愛知医科大学5名、藤田保健衛生大学5名、関西医科大学2名。

東京医科大学や愛知医科大学、藤田保健衛生大学では、特待生の合格者やセンター利用の合格者もいらっしゃいます。

 

■国公立の医学部
名古屋大学医学部4名、名古屋市立大学医学部4名、三重大学医学部2名、金沢大学医学部1名。

 

■東大、京大など
東大2名、京大3名、早稲田理工学部2名、慶応大学理工学部1名。
 

 

 

 

 

 

 

 

オリジナルの問題です。図のように、滑らかな水平面上に、質量mの台が置かれている。台の内側の水平な上面も滑らかであり、質量mの大きさが無視できる小球が置かれており、両側の壁からの距離はともにlとする。小球だけが正の電荷qを蓄えているが、小球と台は絶縁体でできているため、小球の電荷は台には移動しないものとする。はじめ、全体は静止した状態であり、強さEの一様な電場を右向きに加えた瞬間から小球が動き出し、それ以降、台と衝突を繰り返した。はね返り係数は1とする。n回目の衝突直後の小球と台の速さを求めよ。

【ヒント】物理科の講師が、過去に直前期の予想問題として出題したオリジナルの問題です。そのときは、誘導つきで出題しましたが、今回の問題は誘導が一切ないので、難易度は東大、京大の問題よりも難しいですが、興味をもたれた方は、ぜひチャレンジしてみてください。衝突から衝突までの運動は、等加速度直線運動になります。等加速度直線運動の解き方は、大きく分けると二つあり、公式を用いた解法と、あともうひとつあります。公式を用いた解法でも、この問題を解くことはできますが、あともうひとつの解法のほうが簡単に解くことができます。
【ヒント】物理科の講師が、過去に直前期の予想問題として出題したオリジナルの問題です。そのときは、誘導つきで出題しましたが、今回の問題は誘導が一切ないので、難易度は東大、京大の問題よりも難しいですが、興味をもたれた方は、ぜひチャレンジしてみてください。衝突から衝突までの運動は、等加速度直線運動になります。等加速度直線運動の解き方は、大きく分けると二つあり、公式を用いた解法と、あともうひとつあります。公式を用いた解法でも、この問題を解くことはできますが、あともうひとつの解法のほうが簡単に解くことができます。

 

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