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2023年01月30日

成績、実力、合格の可能性をとても大きく上げるために

高卒生であれば1年で、現役生であれば現役で医学部に合格していただくために、想像されていますよりもはるかに大きく成績、偏差値を上げ、そして、はるかに大きく合格の可能性を上げていきます。私たちが1番自信を持っていますのは、指導の中身です。

成績、実力、合格の可能性をとても大きく上げるために

年度によっては、偏差値が30代くらいの高卒生が主に入校されることもありますが、ある程度こつこつと勉強してくれさえすれば、1年後の偏差値が60の後半から70位まで上がるのは、普通になります。偏差値70位取れている生徒は、さらに75、80と上げていきます。偏差値の例ではありませんが、こちらをご覧ください。

また、お問い合わせをいただきました時点では、物理は赤点でした。3回ほどの授業の後の2学期の期末テストで、以前の2.5倍くらいの得点を取っていただきました。冬休み明けの実力テストは、1学期の中間、期末、2学期の中間テストの範囲が範囲でしたので、定期テストの3倍くらいの広さでしたが、3回ほどの授業の後に、2学期の期末テストよりもさらに大きく成績を上げてもらいました。その結果、受験科目として、物理を選ぶことになりました。ほんの一握りの例を挙げさせていただきました。

そのように成績、実力、偏差値を上げていくためには、様々なことが必要です。

○何よりも講師の質がとても重要です。

○そして、「解けている問題」でも、「分かって解いているかどうかを」確認するような、くどく、かつ、細かい指導を行う必要があります。

○1度学習した内容を忘れない受験生は基本的にいません。そして、ミスをする受験生もとても多いです。成績、偏差値を大きく上げていくためには、定着率を上げていく必要があります。例えば、学校の授業で学習したばかりだから、または、問題集のヒントをいい意味で参考にしたから予習で解けてしまうこともあります。そのような問題は、数日間は定着しているかもしれませんが、2、3週間後は普通忘れてしまいます。ですので、そのような「予習で解けている問題」も、たまたま解けてしまった問題だけでなく、復習で解き直してもらいます。初めからミスが少ない受験生はほとんどいないと思っています。ミスが少ない受験生は、それだけ、丁寧に解き、かつ、見直しをきちんと行っているからです。授業では、ミスを減らすための「具体的な方法」も話します。

想像されていますよりもはるかに大きく、成績、偏差値、合格の可能性を上げていくために、様々なことを行っていきます。

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