< 年々難化している医学部に1年で合格していただくため 01 | 名古屋医学部専門予備校【メディカルトレナ】

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年々難化している医学部に
1年で合格していただくため
01

01 プラスアルファの
講師力、授業力、そして、
合格できる正しい学習方法

「授業で理解したことを自分でもできるようにする」
「たまたまではなく、きちんとわかった状態で解けるようにする」

この二つのことは当たり前ではありますが、実際に行うのは決して容易なことではありません。
この二つのことは、医学部受験においても合格するためにとても大きなカギを握ります。
この大きなカギを得るために、「プラスアルファの講師力、授業力、そして、合格できる正しい学習方法」がとても重要になります。
  • ●プラスアルファの講師力
    ●プラスアルファの授業力
    ●合格できる正しい学習方法

  • ●授業で学習したことを
    自分でもできるようにする
    ●たまたまではなく、きちんとわかった状態で解けるようにする

  • 合格できる学力

合格できる学力を身につけるために必要なことすべてとプラスアルファを授業で講義します。
そして、授業で学習した内容をしっかりと定着させていきます。

プラスアルファの講師力

大手の予備校や有名予備校でも教えており、医学部の 試問題の傾向や医学部受験に精通した講師、そして、私立の医学部の 予想問題を作成している講師が、基礎を重視し、そして、きめの細かい授業を、あなたのためだけに行います。

●どのような問題を解けるようにすれば、合格できるのか、さらに言えば、本番で、どのような問題で合否が大きく左右されるのか、など医学部受験に精通した講師。
●そして、さらに言えば、本番で合否が大きく左右されたり、大きく差が付く難しめの問題を、試験で実際に解くことが出来るようにするためには、どのような学力を身に付ければよいのか、までも熟知した講師。
このような講師が、1対1の個別で、講義、指導します。
私立の医学部でも、基本的な問題は必ず出題されます。
多くの私立の医学部では、典型的な応用問題もよく出題されます。
典型的な応用問題とは、少し難しめ、だけどどこかで見たことがあるような問題のことです。
基礎から始め、典型的な問題、そして、典型的な応用問題や本番で合否を大きく左右する問題、予想問題など、合格するために必要なこととプラスアルファを授業で講義します。
そのため、授業で学習した内容をきちんと定着させ、自分でもできるようになれば、本番で合格点を取ることができます。

☆☆

プラスアルファの授業力
~きめの細かい授業の進め方~
(基本的な指導方針1)

問題が解けてる場合、実はわかっていないけどたまたま解けてしまった。
そのような経験のある受験生は、いらっしゃると思います。
ですから、予習や復習で出された問題が解けている場合でも、わかって解いているかどうかの確認を、講師がする必要があります。
出来ていない問題の解説だけでなく、出来ている問題でも、わかって解いているかどうかの確認や別解の解説などを行います。
今まで、個別指導を受けたことがある受験生は、その指導の中で、予習や復習の問題が解けている場合に、わかって解いているかどうかの確認を講師がしていましたでしょうか。

わかって解いているかどうかの確認以外に、次のような点も確認します。
●どのような考え方、式、計算で解いているのか。
●ポイントが分かっているかどうか。
●よい解法で解いているかどうか。
●難しい問題が解けている場合でも、基礎的な内容や典型的な解法での漏れがないかどうか、さまざまな点を徹底的に確認します。

また、油断しやすいタイプ、自信を失いやすいタイプなど、本人の性格的なことまでも考慮し、1人1人の指導方法を変えています。
理解することと覚えることのどちらが得意なのかによって、どこまで理解してどこから覚えるとよいのかを 1人1人に対して判断して指導を行います。

☆☆☆

合格できる正しい学習方法

「授業で学習した内容は、単元テストで定着率を確認します。
そして、正しい方法の復習で定着率を上げていきましょう。

(1)単元テストで定着率を確認 約3回の授業につき、1回受けていただきます。
3分の2の問題は、授業で学習するであろう問題であり、残り3分の1は、学習したことが身についていれば、解ける問題です。
単元テストの結果によりますと、8割以上とれている受験生は、約4人に3人が1年で私立の医学部に合格されています。
5割から8割くらいとれている受験生は、約2人に1人 が1年で合格されています。
苦手な教科は半分以上の得点を取れるよう、得意教科は8割前後の得点をとれるよう、定着率を上げていきましょう。

(2)定着率を上げるため ~類題が解けるまで、正しい方法の復習を実施~ 理解できることと問題が解けることは根本的に異なります。
1対1の個別指導ですから、生徒が理解できるまで解説するのは当然です。
ただ、理解できたことをどうすれば、自分でも、わかった状態で出来るようになるかが、とても重要です。
学習内容を定着させるために、授業で理解した問題を自分でもできるようにすることが必要であり、そのためには正しい方法の復習が重要です。
復習では、「問題を解きなおす」ことと、「授業ノートを見直す」ことの2つが必要です。

「問題を解きなおす」正しい方法

01 初めは、ノートを見ながら解きなおしてもかまいません。
02 何も見ない状態で解けるようになるまで、解きなおしましょう。
03 繰り返し解くと、記憶で解いてしまうこともあります。
ですから、時間があれば、復習用として指定された類題も解きましょう。

何も見ないよう状態で解けてその問題を初めて1回解いた、ですから、ノートを見ながら解いただけではその問題をまだ1回も解いていない、と考えていただくといいと思います。
類題が解けて、初めて、
「授業で理解したことを自分でもできるようになった」
「たまたまではなく、きちんとわかった状態で解けるようになった」
と考えることが出来ます。
実は、定着率を大きく上げるために、復習でさらに行うととてもよいことがあります。
詳細は、お問い合わせください。

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