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予備校の特徴

医進系専門予備校

当予備校は私立の医学部専門予備校でありますが、それだけでなく、国公立の医学部にも対応いたしております。
独自のカリキュラムと独自の講師力で、基礎から積み上げ、そして大学別の効率的な学習も行いながら、最終的には、医学部に確実に合格していただくだけの学力を身につけてもらいます。
医学部以外に、歯学部、薬学部、東大、京大などにも対応いたしております。

医学部に合格するために必要なことは、授業で全て扱います。
ですので、授業で学習した問題を自分でも解けるようになれば、医学部に合格することが出来ます。
学習した内容のうち、基礎はほぼ出来るようにしていただく必要がありますが、一方で学習状況が順調の場合は、過去問よりも難易度が高い問題も扱いますので、応用問題の関しましては、3分の2くらい、または、7割くらいの問題を自分でも出来るようになっていただければ、合格することが出来ます。
授業の学習内容の定着度を上げるために、小テストや単元テストを受けていただき、そして、合格できる正しい学習方法で復習を行なっていただきます。
学習効果を最大限上げる方法で指導しますので、決して膨大な量の問題を解いていただくわけではありません。
他の予備校で、もし60~70までの偏差値をとることが出来た場合は、当予備校では、少なくとも65~75までの偏差値が取れるだけの指導を提供させていただいていると考えております。

授業で学習した内容が7割、8割くらい自分でも出来るようになってもらえれば、例年、入校時の偏差値が40~50くらいであれば、5人に4人以上の割合の受験生が偏差値70を超えていただいています。
入校時の偏差値が60くらいであれば、ほとんどの受験生が、偏差値70を大きく超えていただいています。
基礎の徹底した確認
質の高い問題(ある問題を解けるようになると他の様々な入試問題が解けるようになる学習効果、質の高い問題、思考力を伸ばすのに最適な問題など)を厳選して使用
難易度が高い問題を簡単に解く解法
定着率が上がる予習、復習の方法
2種類のカリキュラムの作成
各講師の授業の管理

など、様々なことを行い、上記の偏差値を取っていただいています。
各講師の授業の管理を一般のスタッフではなく、プロの講師が行っているのは、当予備校の特徴の1つになります。
東大理Ⅲ、京大医学部まで対応いたしています。苦手な受験生から、得意な受験生まで(東大理Ⅲ、京大医学部まで)、よりきめの細かい指導を行っています。

大手の予備校講師や有名予備校の講師が、基礎を重視し、

大手の予備校講師や有名予備校の講師が、

基礎を重視し、

そして、きめの細かい指導を、あなたのためだけに行います。

そして、きめの細かい指導を、

あなたのためだけに行います。

●どのような問題を解けるようにすれば、合格できるのか、さらに言えば、本番で、どのような問題で合否が大きく左右されたり、または、どのような問題で大きく差が付くのか、など医学部受験に精通した講師。
●それだけでなく、どのような学力を身につければ、普段の学習で解けるだけでなく、本番で合否が大きく左右されたり、大きく差が付く難しめの問題を、本番で実際に解くことが出来るようになるのか、までも熟知した講師。
●医学部の全国模試の問題を作成している講師。
複数回的中したことがあります。
このような講師が、1対1の個別で、講義、解説の指導を行っています。

年々難化している医学部に
1年で合格していただくため

くわしく見る

大きな5つの特徴

01独自のカリキュラムと独自の講師力

021人1人のカリキュラム

年間カリキュラムと、そして、予備校の授業と同じ意味の
1回1回の授業ごとのカリキュラムの2種類のカリキュラムになります

03授業だけでなく、単元テスト、そして、予習と復習も含めた時間割

04医学部に合格していただくために必要なレベルの指導よりも
ワンランクもツーランクも上の指導

05力をつけるときの学習方法と対策をするときの学習方法

01

独自のカリキュラムと独自の講師力

独自のカリキュラム
独自のカリキュラムとは、基礎や典型的な問題、標準的な問題ももちろん扱いますが、学習の進捗の状況が順調の場合は、最終的に医学部の過去問よりも難易度が高い問題まで授業で扱い、そして、解けるようになっていただくカリキュラムのことです。

独自の講師力
独自の講師力とは、次の講師のことです。
○大手の予備校の一斉授業が行えるくらいで、かつ、細かく、かつ、くどく行い、個別指導を得意とする講師。
○偏差値を30台であれば、60後半から70以上まで(医学部に合格できます。)上げる、偏差値が40~50くらいでしたら、70以上まで(医学部の上位校にも合格できます。)上げる、偏差値が55~60くらいであれば、70後半から80位まで(東大理Ⅲ、京大医学部などにも合格できます。)上げる講師。
○問題集、過去問の問題で、どの問題を解くことが出来て、どの問題が解けないか、さらにいえば、解ける問題でも、わかって解ける問題なのか、たまたま解ける問題なのかを、生徒が解く前から恐ろしいくらい把握している講師。

02

1人1人のカリキュラム

年間カリキュラムと、そして、予備校の授業と同じ意味の1回1回の授業ごとのカリキュラムの2種類のカリキュラムになります。
詳しくは、こちらをご覧ください。

03

授業だけでなく、単元テスト、
そして、予習と復習も含めた時間割

計画の立て方
計画を立てるときは、この教科はこの問題までをこの時間でやろう、というように、内容と時間を決める場合は多いと思います。
ただ、勉強に限ったことではありませんが、思っているよりも時間がかかる場合が多いですので、気づくと、計画の時間が経ってしまいがちです。
その際、ついついもう少し続けたくなりますが、そうしますと、計画がずるずる遅れがちになりますので、計画の内容が出来た教科と出来なかった教科、というように、偏りが生じやすくなります。
ですので、時間が経った時点で、次の時間は、次の計画を、というように、時間で区切り、かつ、残った内容は、予備の枠を計画表に入れておき、その予備の枠で行うようにすると偏りが生じにくくなります。
特に、朝から夜まで予備校で勉強を行っています高卒生は、偏りが生じやすいですので、参考にしていただければと思います。
偏りが生じないための学習方法
授業だけでなく、単元テスト、予習と復習も含めた時間割を作成します。
範囲も広く、教科数も多いため、多くの教科や分野で偏りが生じないように学習を進めることは、医学部に合格するためにとても大きなカギを握ります。
計画を立てる時は、内容と時間の両方を決めることが重要であり、また、いろんな教科で偏らず万遍なく学習を進めるためには、時間で区切って勉強をすることも必要になります。
時間で区切って、そして、偏らず勉強を進めていくために、希望があれば、時間割上で、授業ごとの予習と復習の時間帯を指定いたします。

04

医学部に合格していただくために必要なレベルの指導よりも
ワンランクもツーランクも上の指導

基礎から積み上げる学習
私立の医学部に合格していただくために必要なレベルの指導、国公立の医学部に合格していただくために必要な、さらにワンランク上のレベルの指導、国公立の医学部や東大京大よりも難しい問題をきちんと扱う、さらにさらにワンランク(要するにツーランク)上のレベルの指導をさせていただきます。
そのようなレベルの高い指導ができるのは、私立の医学部だけでなく国公立の医学部や東大京大にもきちんと対応いたしている当予備校の大木の特長の一つでもあります。
レベルの高い指導を提供させていただくと言いましても、難しい問題ばかりを解くような指導をするわけでは決してありません。
特に、苦手教科や苦手分野はじっくりと基礎を作り上げることが必要です。
基礎から積み上げ、そして、典型問題、そして、過去問レベルの問題、そして、プラスアルファというように着実にスッテプアップしていけるよう指導させていただきます。

性格までも考慮した指導
個別指導であるからこそ、学力的なこと以外にも生徒の性格までも考慮して、カリキュラムや授業の進め方を決めさせていただいております。
たとえば、油断しやすいタイプと自信を失いやすいタイプとでは、効率のいい学習方法は当然違ってきます。

理解することと覚えることのバランス
何を覚えて、何を理解するといいのかといったことも生徒1人1人の状況によって違ってきます。
具体的には、志望校はどの大学なのか、得意教科なのか苦手教科なのか、または、覚えることと理解することのどちらが好きなのか得意なのか、など1人1人の状況に応じて、どこまで理解して、どこから覚えるとよいのか、と言うことは当然違ってきます。
ですから、このような点においても、とてもきめの細かい指導をさせていただきます。
そして、精神的な部分でのケアもとても重要であると考えております。
きめの細かい指導という点に軸足を置いて、より質の高い指導を提供させていただくため、さらに向上し続けてまいりたいと考えております。

05

力をつけるときの学習方法と
対策をするときの学習方法

基礎を固めるときの学習方法
勉強に限らず、安定した結果を得るためには、選択の幅を広げたり、または、柔軟性を持つことがとても重要であると考えております。
基礎を固める段階(1学期)では選択の幅をある程度広げたほうが、安定して合格することが可能になります。
といいますのは、基礎を固める段階で志望校だけに絞った学習をしてしまうと、傾向が変わったり、または、難易度が変わった場合に応用が利きにくくなってしまうからです。
また、私立の医学部でも国公立の場合でも、問題を解くために必要な基礎というのはあまり変わりません。
ですので、基礎を固める時期の学習方法としては、過度には大学を絞りすぎずある程度志望校の幅を持って学習を進めていただきます。
もちろんどの大学にも通用するような万能な学力を身につけていただく指導方針ではありません。
また、学習の効率を最大限求めた指導を行います。

対策をするときの学習方法
私立の医学部の場合、大学によっては受験教科が違いますし、また、大学によって問題の傾向が大きく異なります。
ですから、国公立の医学部、東大、京大より、対策を早めに始める必要は当然あります。
学習到達度が良ければ、2学期の前半、場合によっては、夏期から対策を始めていただきます。
大学によって大きく異なる問題の特徴に慣れることは、私立の医学部に合格するためにはとても重要になります。

他の予備校で、もし60~70までの偏差値をとることが出来た場合は、当予備校では、少なくとも65~75までの偏差値が取れるだけの指導を提供させていただいていると考えております。

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