医学部専門予備校(1対1の個別指導)医学部専門予備校/独自のカリキュラムと独自の講師力



  基礎から積み上げ、そして大学別の効率的な学習も行いながら、最終的には、医学部に



確実に合格していただくだけの学力を目指します。

 

 

 

 

2018年12月12日  冬期講習会 直前講習会 受付中

2018年10月02日  私立医学部2019年度入試(一般、推薦、編入など)の変更点

2018年09月25日  年度途中のご入校

2018年07月11日  夏期講習会

2018年03月13日  2018年度合格実績です

 

 

 

授業で学習した内容が7割、8割くらい自分でもできるようになってもらえれば、例年、入校時の偏差値が50くらいであれば、ほとんどの受験生が偏差値70を超えていただいています。入校時の偏差値が60くらいであれば、ほとんどの受験生が偏差値70を大きく超えていただいています。基礎の徹底した確認、質の高い問題(ある問題を解けるようになるとほかのいくつかの入試問題も解けるようになる質の高い問題、思考力を伸ばすのに最適な問題など)を厳選して使用、難易度が高い問題を簡単に解く解法、定着率が上がる予習、復習の仕方、2種類のカリキュラムの作成、各講師の授業の管理など、さまざまな点を行い、上記の偏差値を取っていただいています。すべての教科で、きめの細かい指導を行いますが、特に物理、数学に関しましては、東大理V、京大医学部までも、指導可能であり、苦手な受験生から、得意な受験生まで、よりきめの細かい指導を行っています。

 

大手の予備校講師や有名予備校の講師が、基礎を重視し、そして、きめの細かい授業を、あなたのためだけに行います。

●どのような問題を解けるようにすれば、合格できるのか、さらに言えば、本番で、どのような問題で合否が大きく左右されたり、または、どのような問題が大きく差が付く難しめの問題なのか、など医学部受験に精通した講師。

●それだけでなく、どのような学力を身に付ければ、本番で合否が大きく左右されたり、大きく差が付く難しめの問題を、試験で実際に解くことが出来るようになるのか、までも熟知した講師。

医学部の全国模試の問題を作成している講師。複数回的中したことがあります。

このような講師が、1対1の個別で、講義、指導します。

 

 

 

 

  高卒生 現役生(高校生、中学生)
入会金 54,000円 32,400円
授業料 13,500円(1講義90分) 13,500円(1講義90分)

 

上記の料金は、税込みの金額です。

授業のコマ数は、特に決まっていません。時間割の例のページでは、1週間のコマ数が12コマほどのものを掲載していますが、最近は、1週間に、8、または、9コマ受講される生徒が多いです。その場合の年間授業料は、次のようになります。

年間の授業は25週です。夏期講習会と冬期講習会も受講される場合は、週は多少増加します。

1週間に8コマの場合:108,000(1週間)×25週=2,700,000

1週間に9コマの場合:121,500(1週間)×25週=3,037,500

入会金は、施設利用料、入塾時の学力診断テストの受験料、教材費など、全て含まれています。

予備校の一斉授業と同じ意味の1回1回の授業のカリキュラムを、一人一人に対して作成いたしますが、カリキュラムの作成費は、もちろん無料です。

 

授業料は60分あたり9,000円です。医進系の個別指導の平均的な授業料より、やや低めの料金設定です。

 

月謝制でお願いさせていただいております。

一般的には、年間授業料を前納して、そのあと解約を希望しても返還されないことが多いと思われます。

当予備校では、授業内容に自信がありますので、月謝制でお願いさせていただいております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

愛知医科大学、藤田保健衛生大学、金沢医科大学、杏林大学、北里大学、埼玉医科大学、東京慈恵会医科大学、順天堂大学、川崎医科大学、日本医科大学、昭和大学、大阪医科大学、など全国の私立の医学部の詳細な資料をご用意いたしております。

 

 

 

 

 

当予備校は私立の医学部専門予備校でありますが、それだけではなく、国公立の医学部にも対応いたしております。

独自のカリキュラムと独自の講師力で、基礎から積み上げ、そして大学別の効率的な学習も行いながら、最終的には、医学部に確実に合格していただくだけの学力を目指します。

医学部以外に、歯学部、薬学部、東大、京大などにも対応いたしております。

 

 

医学部に合格するために必要なことは、授業ですべて扱います。

ですので、授業で学習した問題を自分でも解けるようになれば、医学部に合格することが出来ます。

授業の学習内容の定着度を上げるため、小テストや単元テストを受けていただき、そして、合格できる正しい学習方法で復習を行っていただきます。

学習効率を最大限上げる学習方法で指導しますので、決して膨大な量の問題を解いていただくわけではありません。

他の予備校(大手の予備校や医学部専門の予備校)で、もし60から70までの偏差値を取ることができた場合は、当予備校では少なくとも65から75までの偏差値が取れるだけの指導を提供させていただきます。

 

 

 

 

  

  

 

  

  

  

 

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